それを 捨てる なんて とんでもない!

てなわけで流れに乗ってまたもゴミ箱更新。
もうそろそろいい加減にした方がいいんじゃないかと思う今日この頃。
最近徹夜が多いです。体力は減らなくても気力が減っていきます。
あの徹夜時独特の奇妙なテンションは一体何なんだろう。

まーなんであれブログの更新速度が上がる事はいいことさ! と言ってみる。
気力が回復するまで今しばらくお待ちください。


最近外が涼しくなってきましたね。
インフルエンザも流行ったり流行ってなかったりするようです。私のとこは田舎だし基本外には出ないのであまり関係ありませんが(*ノ∀`)ペチンッ
風邪にかからない理由は身体が強いんじゃなくて最低限外に出ないからです。大学に行くときとかしか。


以下、コメ返し
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灰色の塔1-5

5.
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昨日と同じ今日に意味はない

てなわけでさくさくとゴミ箱の文を更新。

とっとと理想本編更新しろ、と(*ノ∀`)ペチンッ

私は適当にエディタ開いてキーボード打って出来た順から更新しているもので……気分がのってたりのってなかったりすると更新速度UP!!
何か最近調子いいので一月はお待たせせずに済ませそうですが


そういえば最近クリスタルマギカ開いてないなあ……半分くらいはできてた気がするけど……あまりランダムで更新してもあれなので何話か出来上がった後一気に更新できればそれが一番いいんですけどね……


以下、コメ返し
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灰色の塔1-4

4.
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何もしていないと頭の中に色々変な物体が流れ込んでくる

てなわけで、雑文の冒頭でした。
続きません。きっと続きません。多分続きません。

続かないってば!
やらなければやらなければとか考えていると別の事が思い浮かんでくる事って結構あると思います(←言い訳
適当にしか校正してないのでちょっとけっこうそこそこかなり不自然な文章があるかも。
時間あったら直したいなあ……




一瞬理想郷に投稿してみようかなとか思ってしまった自分が恐ろしい(*´д`;)…
何作同時連載するつもりだ! 俺!
自重自重自重自重うわああああああああああああああああああああああああ


色気が! 色気が足りん! 微エロを盛り込めというお告げが……

be cool
be cool


まーこんな感じのあぼーんな気分で書いたさわりですがほんの一ミクロンでも楽しんでいただけると嬉しいです。

今月も更新率が月2になりそうなので適当に書き綴ってみた。(4)

3.
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今月も更新率が月2になりそうなので適当に書き綴ってみた。(3)

2.
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今月も更新率が月2になりそうなので適当に書き綴ってみた。(2)

1.
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今月も更新率が月2になりそうなので適当に書き綴ってみた。

続くかどうかは……知らない!


暇人以外はスルー推奨。
ファンタジー路線。ヒロインは口下手痩身最強系ポニテ美少女。
スキルとかレベルとかクラスとか大好きな人が読むと面白かったり面白くなかったりするかもしれない。
主人公のみ一人称
ただ漠然と生きる者達の話。
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わっふるわっふる!

九月に入って早四日。夜が長くなってきた今日この頃皆様いかがお過ごしでしょうか?
私の大学はまだ夏休みの真っ最中です。
そのため小説呼んだりニュースサイト巡ったり2chまとめサイト巡ったり友人とゲームの製作計画立てたり飲み会行ったりちょっとだけ小説書いたり――


正直あまり充実してません(*ノ∀`)ペチンッ
特に最近スランプで、没稿が凄い出てます。
それにめげずに……がんばりたいなあ




さて、約一月ぶりに黒紫色の理想更新です。
目次の下書き、何かうっとうしかったので消しました。多少修正する可能性はありますが、大体そのままなろうの方に掲載する事になるとわかったので(*ノ∀`)ペチンッ
最近はなろう放置気味ですが。。。

内容的にはシルクの苦労と結局会議をすっぽかすシーン様の話。
今まで話の中でしか出てこなかったクリアがちょっとだけ登場します。
本格的な登場は次の話ですが……
三つくらい選択肢があったんですが、優先順位を考えここでクリアさんの話をやっていく事に決定しました。

次回、死神とクリアさんの話。一月以内に更新できたらします! できたら!






ああ、どんどん目標が落ちていく(*´д`;)…

以下、コメント返信。こんな小説に感想下さりありがとうございます。励みになります><
それにしては更新が遅いというツッコミはなしの方向で
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第三十九話:水の神殿と反逆の話

 扉を開いた瞬間、そこにはこの世界で最も高い位をいただく水の聖地が広がった。
 思わず息を呑む。ここに来る間も、確かに俺の身体は鼓動していた。広大な運河の上にいただく街。クラウンシュタインの聖域に。その聖なる気配は神殿を進むにつれどんどん強力になっていたが――

「驚いた。格が違う……」

 祭殿。水精を讃える神殿の中心。そこの神性はこれまで歩いてきた道など歯牙にかけないほど強大だ。闇に連なる悪魔は相当高位の者でもない限りこの場には近づくことすら出来ないだろう。

 なるほど、会議がこの場で行われるはずだ。少なくとも、こと悪魔の襲撃と言う点においてこの場は絶対安全領域と言ってもいい。
 祭壇に描かれた巨大な文様――おそらくこの聖域を形成する魔術式だろう。神殿の類にはよくあることだ。――を中心に築かれた水の砦。上から下へ落ちる幾筋もの流水。些か綺麗過ぎる感があるが――


「シーン様、私達の席はもっと奥のようです」

 本来なら俺達を案内するはずだった騎士達を吹っ飛ばしてしまった(転移的な意味で)ため、シルクに案内されて席に着く。
 周囲を見渡す。
 今の所、席の埋まり具合は七十パーセントと言うところだろうか。
 俺の到着は時間ぎりぎりだったから、この埋まり具合は例年から相当少なめだろう。
 まぁ予想できた事だ。
 さきほど言った通り、この神殿の神性は格が違う。



 この街に入り込めるほどの力を持った悪魔でも、この神殿の中に足を踏み入れる事は叶うまい。










第三十九話【水の神殿と反逆の話】



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