スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

唐突に小説を書く時の話でも

小説を書いていると、割りとすぐに飽きる。

趣味がパソコンなので、ずっとPCの目の前にいるんだけど集中力は持続しない。あちこちのサイトを見ながら、ついったーをしながら、コーディングしながら、動画を見ながらたまにエディターを開く。
大抵の場合ストーリーを妄想しながらネットサーフィンするんだけど、プロットもろくに存在しないので連続で書き続けられることは殆どない。
物語全体のエンドだけ決めているのでそれに向かって書いていくんだけど途中経過は一切、書くまで頭にない。主人公のキャラの設定くらいしかない。

でももうそれも慣れてる。
趣味で書いてるだけのアマチュアだけど、空白期間も相当あるけど、もう十年近くそうやって書いているからなんとなく進んでいくがわかっている。書いていて楽しい時もあるし、ネットに上げる時には未だに緊張する。

それでもエディタ―を前に何も頭に浮かんでいない時は超不安です。
まぁ、その時はちょっと時間あけてあげればいいだけの話なんですが……
スポンサーサイト

コメントの投稿

管理者にだけ表示を許可する
プロフィール

槻影

Author:槻影
ファンタジーやらその他もろもろの雑文サイトです。エタを恐れずに好き勝手書いていくのがモットー
ずっとWeb上で活動していましたが、『堕落の王』が出版されました。
ツイッター:
https://twitter.com/ktsuki_novel
小説家になろう:
http://mypage.syosetu.com/27455/
ストリエ:
https://storie.jp/creator/25091
カクヨム:
https://kakuyomu.jp/users/tsukikage
連絡先(何かあれば。☆を@に変えてください):
ktsuki.contact☆gmail.com

訪問人数

Amazon

作者のご飯になりますので、余裕がありましたら是非




twitter

ブログ内検索

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。