黒紫色の理想第三十六話アップ

くーでれは正義

小説家になろうの方で一話アップしました。
久しぶりにビール飲みながら執筆。
飲まにゃやってられんって事じゃないですよ? 多分。

作者は作業用BGM聞きながらだととんと執筆が進まないんですが、聞きながらじゃないと書く気がなくなるです、という可哀想な病気持ちです。

内容的には、バグを討伐する秘密結社の存在を示唆する話、と行った所でしょうか。
これから以後その組織が出てくるかどうかは本気で未定。
プロット? それっておいしいの?


とってもまずいです^^


そして、このままでは会議編が長引く事間違いなしで怖いです><
視察編でその恐ろしさは身にしみて分かっていたというに……


黒紫色の理想は本来一話完結式だったりします。
最近はバランス崩し気味ですね。自重自重。


くーでれは正義。ツンデレは……うん、魔王か何かかな(*´∀`*)
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